野外学習説明会

本日、すうの中学校体育館にて、野外学習の説明会があったので参加してきました。

授業参観とPTA総会はパスして、仕事を早帰りして、説明会だけの参加です。しかし、駆け込みのギリギリでyoちゃんが取っておいてくれた席につき、説明会が始まるやいなや、いねむりしてしまった私です。なんのために帰ってきたのやら。まあ、レジュメがあるのでなんとかなると思いますが。

いま、yoちゃんからいただいたたけのこで炊き込みごはんを炊いています。普段はごはんを炊くのもタイマー予約だったり、急速モードだったりして、なかなか炊き込みごはんなんて作れません。包丁で野菜をきざむ時間も惜しいこのごろなのです。ほんと、先週今週の夕飯はそ・ま・つでした。夕飯の片づけが終わるとスイッチ切れてしまい、もう家のことをしたくなくなっちゃうのだ。

GWが終わったら、1年生も時間割りどおりの日課になります。連日5時間授業はきついだろうけどね。そういうペースができてきたら、もう少し定時近くで仕事を終わって帰るようにしたいな。私も私のペースを作っていかなくちゃね。

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すう、中2。

すうも中学2年生です。

9クラスもあるのに、ららくん、トラちゃん、トキくんが同じ組です。びっくり。カズくんは隣の組でした。

なーんとなく、ららくんとは3年間同じ組にはならないだろうと勝手に思っていたので、私にはとても意外なクラス編成でした。

この1年間、なんとか泳いでいけますように。

部活、顧問の先生が産休または出産のため退職らしいです。今までの顧問の先生はとてもいい感じだったので、今後はどうなるのかなあ。居心地のいい場所であってほしいと願うだけ。

担任は女性の英語の先生です。カズくん母はもともとこの辺の方なので、「いい先生だよ!」と言ってくれました。すうの去年の担任だった国語の先生がカズくん母の担任だったこともあるそうです。

個票に、「趣味・特技」を書く欄がありまして、「去年は『マンガをかくこと・読むこと』と書いてあるよ。今年も同じでいい?」ときいたら、「登山も追加してくれ」とのことでした。これは、プーが積み重ねてくれたことですね。

給食で、最近は牛乳のお代わりを狙っているそうですよ。あんなに偏食で給食自体が苦手だったのにね。

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三者懇談でした

今週、すうの中学校で三者懇談がありました。仕事を早退して、中学校へ急ぎます。

教室の廊下に置かれた椅子に腰かけて、部活に出ているすうを待っていたのですが、ほとんどの子が体操服を着ているので、どれがすうなのか分かりません。教室は廊下の東端。西がわから廊下を歩いてくる男子がいる・・・すうみたいですが、まだ分かりません。ヘタに手を振ったりして、間違えてもいけないし、すうだったとしても私に手を振られるのは決して喜ばないでしょう。

今のすうは、思春期の入口を少し入ったあたりにいるみたいです。態度、非常にそっけない。話しかけるとイヤそうな顔をする。返事もしない。「おはよう」といったあいさつもしない。ええ、ほんとにお年頃です。そのくせ、好きなゲーム・モンハンの話だけは話したいときだけ一方的にエンドレスにしてくる。以前にポケモン機関銃トークしていたのと同じだ。私しゃ興味ないっちゅうに。

廊下をやってきたのは、やはりすうでした。おチビだと思っていたけれど、私が思っていたほどおチビでもないんだなあ。今の身長は150センチだそうです。そうか、yoちゃんより大きくなったんだ。

洗濯を毎日していても、すうの体操服は汚れています。主な汚れは、アクリル絵の具と給食などの食べこぼし。体操服は白いので、大変目立ちますし、洗っても落ちやしません。平日は帰宅後も体操服で過ごしていますが、そういうのは全く気にならないんでしょうか。制服の開襟シャツも絵の具がついて取れませんし、白かったはずの靴下も靴も茶色というか灰色というか、とにかくもう白ではありません。ふうううん、中学生男子ってヨゴレテルんだ。

あっ、三者懇談の話でした(書きかけで止まってしまい、もうだいぶ経ちますが)。

中1・1学期の三者懇談ですので、内容は期末試験の結果と、中学校生活には慣れたかどうかという感じでした。成績は・・苦手と得意がハッキリ分かれています。そして、得意な科目もケアレスミスが多くて(その辺に放り出してある採点された解答用紙を見れば一目瞭然です)、理解していても得点につながっていない感じ。苦手な科目(数学と社会)は言わずもがな。結果にしゅん、となりつつも、すうはなんとか成績を上げたい様子です。さて、どうするんかな。

気になる提出物ですが、苦手科目の提出物を忘れがちなようで┐(´д`)┌ 

そして、教室での居心地はまあまあだそうです。話せる子が数人いれば楽しいよね。すうのクラスは今のところ穏やかな雰囲気なので、いいんじゃないかな。部活は「楽しい」だそうです。

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担任と面談。

5月の終わりごろになってしまいましたが、今年も担任の先生にすうのことを話してまいりまいした。

ぺらぺらのサポートブック(ブックと呼ぶにはおこがましい・・)を今年もプリントアウトしてお渡ししてきました。毎年改訂しています。すうの成長と興味の対象が変わるからです。

表紙の、「『困った子だ』と思われているとき、僕は困っています。」とという言葉を、

「僕について。」というもっとシンプルなものに変えました。そして、現在困っていることはあまりないけれど、クラスでからかいの対象になったりすると、簡単に心が折れてしまうかもしれない、と話しました。

担任の先生は、私より少し年上な感じの、国語担当です。アスペルガーの男子を受け持ったことがあって、その子は授業中に叫び声をあげて教室から出ていってしまうような、困り感でいっぱいの子だったそうです。

「ええっ、そんなに小学校低学年の頃、大変だったんですか?すう君には、全くといっていいほど、そんな様子は見受けられないんですが、今のところ」

ええ、そうなんです。なんとか、中学校生活を送っています。クラスに何人か話せる友だちができたみたいです。部活もゆるゆると楽しんでいるようです。それに、行事やテストのことをいろいろモモに教えてもらっていますからね。

それでも、根っこのところは変わらない、どんなことでつまづいてしまうかわからないので、

やっぱり私ができることって、こうして少しでも知っておいてもらうことなのかなあって思います。

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中学入学

昨日、すうの中学校の入学式でした。

いやいや、10クラスある中学校の入学式だったので、掲示されていたクラス編成を見るのも、受付を済ませるにも、人・人・人がごった返し。親も子どもも、それぞれ同じような格好をしていますので、目がクラクラしてきます。もうちょっと感動したかったなあ。

4年前、モモはすっかりこの人混みにやられてしまったのでした。入学式からどんどん元気がなくなっていき、「明日も行かなくちゃいけないの」と聞かれたときには先行きを心配したのものでした。まあ、いろいろあった末になんとかなりましたけどね。

すうの担任は国語のベテラン女性先生でした。でも、なかなかいい感じの先生ではないかな、と思いました。すうのことをお話する機会を早めに持ちたいと思っています。ええ、コッソリと。すうは、自分の発達障がいを知りません。思春期をなんとかやり過ごせていけるようなら、カミングアウトする必要はないんじゃないかと思っています。なんとかなりそうなら、ね。

わりと中学では学年とともに先生たちも進級していく感じなのと、この年度末にモモの学年に関わっていた先生たちがかなり異動になったため、すうの学年に関わる先生がたを私はほとんど知りませんでした。

入学式の日、yoちゃんららくんとしゃぶしゃぶ食べ放題のランチを済ませたあと、すうは午後からカズくんのうちに遊びに行ってしまいました。PSPを持って集合なのです。小学校のときも、この春休みも、さんざんカズくん宅にはお世話になったので、お礼がてら、私もカズ母に会いにおじゃましました。すうの担任の先生に、カズ母は習ったことがあるそうです。「いい先生でね。最初に自分の名前の由来を教えてくれたんだよ」そうそう、今日も名前のお話、しておられました。

あっっ。そうだ、入学式の写真、1枚も撮らずじまいだった。人混みにやられてしまったせいにしておこう。

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おほっ♪

昨日、中学校の制服を買いに行ってきました。

ほんとは先週、yoちゃんららくんと一緒に行く予定だったのですが、インフルエンザのため、ふたりで先に行ってもらいました。すうとららくんは4月から同じ中学校に通います。

すうは相変わらず小柄で、身長142センチです。試着した学生服の上着のサイズは155センチと小さめでした。それでもかなりぶかぶか。肩も全然合ってないしね。試着室から出てきたとき、うわっ、もうほんとうに中学校に行くんだ、とつよく思いました。はたして環境の変化についていけるのか、中学校で居場所を見つけることはできるのか、毎日通うことはできるのか、などと日々心配しているんですが、そんな気持ちをちょっとどっかへ追いやってくれた、すうの学生服姿。

元の服に着替えて試着室から出てきたとき、体操服やジャージはきれいに畳んでありました。普段は、脱いだあとは足元にそのまま、脱いだかたち通りなんですけどね。

どうかなあ、中学校で少しは背が伸びるかなあ。モモは「イケメンの弟とかはもう全然望んでないけど、背は高く、顔は小さくあってほしい。だから、カルシウムを摂れ」とよく言っています。プーは162センチ。私は156センチ。モモは151センチ。遺伝に負けるなよ~。

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中学校入学説明会

午後から中学の入学説明会がありました。場所は中学校の体育館。フリースのひざかけを持っていきました。yoちゃん、ぺこさんと一緒に行きました。

モモのときは何かの都合で不参加でした。あとで小学校からレジュメだけいただいた覚えがあります。

教務主任の先生が中心で説明を進めていかれました。生徒指導担当の先生もみえます。普段、生徒たちに話をするときの口調とはちょっと違いました。「おもしろたのしそうな上り調子」でございました。モモが入学する数年前まではかなーり荒れていたこの中学校。私も「れれれ?氣志團?」みたいな格好の男子を見たことがあります。モモも入学するまでは「きっとすごくこわい中学なんだろう」と思っていた、と入学してかなり経ってから言ってました。

ひととおりの説明が終わり、質疑もなかったので、教務主任の先生が「では、個別に聞きたいことなどありましたら、この後でうかがいます」と言われて解散となりました。すうのこと、いつ、どんな風に誰にお話したらいいんだろう、小学校からの申し送りってあるのかな、と思っていたら、まあ、教務主任の先生のところには長蛇の列ができておりました。個別に聞きたいことはたくさんあったようです。

すうは、今は中学校に通うことを楽しみにしています。モモからいろいろ話が聞けて、キミはラッキーだよ。

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卒業おめでとう

昨日はモモの中学校の卒業式でした。

写真は式のときにつけていた造花です。中学のHPによると、下級生の子達で作ってくれたようです。

「仰げば尊し」も「蛍の光」もない卒業式でした(他の合唱はありました)が、静かに感動しました。

モモと同じ小学校出身のテニス部女子による答辞、よかったなあ。

ゆっくり、抑揚をつけて、入学当時の気持ちや様子に始まり、ひとつひとつの行事を追うように読んでいったので、まるで見えないスライドを見ているような気持ちになれました。

卒業証書授与で名前を呼ばれて立ち上がるモモのクラスの子たち、私の位置からはほとんど見えないのですが、毎日モモが学校でのことを話してくれたおかげで顔がほぼ全員分かります。モモの話はいつも面白かった。モモを支えるつもりでいたけれど、私の方がどんなに支えられていたことか。

ところで、学校行事のたびに、「写真がうまく撮れなかった」という言い訳めいたことをよく書いてしまう私なのですが、じ、実は今回も・・・。

入退場通路のすぐそばの席が取れて、「ラッキー♪」と思っていたのですが、入場のときモモを撮ろうとしたら見事にブレまして、ほとんど心霊写真。りーちゃんはなんとか撮れました。

退場のときこそ撮りたいぞ。そうだ、動画にすればブレたりすることもないはず、と思っていたのに、動画は撮れていませんでした。その後、ミノを撮ろうと思ったのに歩調が速くて間に合わず、あとで見たらなぜか前の席の背もたれとか、隣のお母さんのスカートからのぞくふとももとかが写っていました。これじゃ盗撮ではないか( ̄Д ̄;;

卒業生が退場してから、担任を持っていない、学年主任の先生からのお話がありました。厳しい先生なのですが、卒業式に少なからず感動しておられるようで、私たちへのお話はなんだかグダグダになってしまい、ちょっと笑えました。先生の息子さんも同じ学年で、同じく卒業式なのだそうです。

「入学当時はどうなるかと思われたかなりあぶない学年でしたが、学年を増すごとに落ち着き、行事ごとに確実に成長しました」とほめていただきました。そうだよね、小学校の頃から、「この学年はワルい」と言われ続けてきたもんね。

クラスでの短学活を終えて、卒業生たちが外に出てきました。「私のデジカメ持ってきて、外で渡して」と頼まれていたのですが、なんせ9クラス335名もいますので、モモを探すのは一苦労。以前は小さくてか細い女子を探せばよかったのですが、中3ともなれば、なんだかぽちゃぽちゃしていますので、ああ、見つけられない。制服なので、ウォーリーより難しい。あっ、ジェニちゃんと一緒にいるのをやっと発見!しばらくは校庭で自由に記念写真を撮る時間です。

ギター部の4人と顧問でパチリ。こ難しい人間関係もなく、ほんとうに居やすい部活でした。2年生からは顧問が変わって活動も整い、練習量も増えました。顧問の先生からはいつも「モモさんは偉大です」とほめてもらってきました。クラスでは目立たないようにしてきたモモですが、部活ではのびのびと過ごせました。

担任の先生とモモ・ジェニちゃんでパチリ。「高校に入ったら、また前下がりにします」とモモ。かなり極端な前下がりボブにしていまして、何度か担任の先生に指摘されていました。明らかな校則違反ではないのですが、「どうもこの部分が気になる」と言われ続けまして。3学期になってから普通っぽいボブにカットしたのです。

1年のときの数学の先生とモモ・ジェニちゃんでパチリ。なんとジェニちゃん母もこの中学でこの先生に数学を習ったのです。「また数検受けるよ。がんばって合格する」とモモ。前の数検のときに、ぶ厚い数学事典みたいな本を貸してくださったのです。

モモとりーちゃんでパチリ。なんとも面白く、平和でかわいいふたりでした。つきあいは保育園入園当初から。

モモとジェニちゃんでパチリ。やっと字が読めるようになったモモが「ほいくえんに、○○ってなまえのこがいる」と教えてくれたのが、ジェニちゃんの姓の方でした。「それって、なまえじゃなくて、苗字じゃないの?」「ううん、○○ってなまえだよ」と。後日、隣のクラスの女の子の名札をみたら「○○ジェニ」と書いてあったので、ははん、この子のことをモモが言ってたんだな、と思いました。ジェニちゃんはモモの志望校に推薦入学が決まっています。モモ、なんとかキミもジェニちゃんを追いかけていけるといいんだけどね。

この日に限って、プーは早く帰宅しました。なんと、ケーキのお土産つきです。日ごろは「○○買ってきて」と頼んでも「やだし」と可愛げのない返事で断られるのですが。

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公立の推薦結果がでました

本日、公立高校推薦の結果が出ました。

モモは説明会を聞きには行ったものの、「自分には推薦に該当する項目がない」との理由で、推薦を志願しなかったのです。

モモと同じクラスで仲がよいジェニちゃんは志願し、本日見事に合格ゲット(v^ー゜)ヤッタネ!!

モモはジェニちゃんと同じ高校に行きたいと思っている。

ほんとにそう思うなら、勉強してその高校に合格しないとね。

プー、ついに、モモに説教するようになりました。

「勉強しろ」みたいなことをやんわりと。

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三者懇談でした

小学校の学習発表会のあとは、中学校へ行き、最後の三者懇談。

お昼にyoちゃんとラーメンを食べに出かけ、一旦帰宅していたら、モモが慌しく帰ってきました。

「あれっ、教室の廊下で会うんじゃなかったっけ」

「忘れてた!懇談のときに、公立の受験料払うんだった。お母さん、財布に4400円ないでしょ?受験料が4400円なんだよ」

はい、もちろんそんなお金は財布に入っておりません。信金のATMに寄ってから、学校へ向かいました。

懇談では、学年末試験の結果・すでに出されている(らしい)成績評定をもとに、公立受験校を決めるのです。そして、私立も含めて、自分の中で進みたい高校の順番をつけます。モモは近くの公立高校を志望しています。

私自身がずっと公立だったので、どうしても私立には目が向きづらいです。きっと素晴しい設備が整っているでしょうが、学費その他お金がかかりそうですし(゚ー゚; ・・・しかし、自分の卒業した高校も大学も、殺風景というか、必要なものしかないというか、きわめてシンプルなところでした。あ、高校のモットーは「質実剛健」でした。

担任の先生は言いました、「モモさんの第一志望校を受験するには、モモさんは評定が少し不足しています。試験当日、なんとか頑張って、この評定でも合格できるという実績をわが校のために作ってください」と。

学年末の試験結果は2学期末より上がっていたので、この上昇運気をそのまま受験本番までもっていけたら、と思っていたのですが、評定は変わらなかったみたいです(5段階の成績は見せてはもらえず)。しかし、先生というひとりの個人がつける成績評価なんて、どこまで信じられるものなんだろうと思ってしまう私です。おそらく、試験結果や提出物などのいろいろをなんらかの基準で点数化して計算しておられるとは思うのですが。どの科目も、その中で数項目に分かれて評価されているのですが、どんなに細かく項目を分けたところで変わらないだろうと思います。

例えば、今回はモモの話ですが、すうの図工の成績。うろおぼえですが、「意欲的に創作活動に取り組む」の項目は3段階のB評価でした。もちろん、単元や内容によって、ノリがよろしくないこともあると思いますが、たいていすうは一生懸命かいたり作ったりします。でも、創作開始の前に図工の先生(教頭先生)が自分の好きなプロ野球の話を延々とされるらしく、「オレ、興味ない話をずっと聞かされるとやんなってくる」と。それで意欲もトーンダウンしてしまっているのかもしれない、と私は勝手に思っています。「野球の話がしたいなら、好きな人だけでしてればいいのに。オレはその間に作品作りたいし」

モモ懇談の続きです。そしてモモの担任の先生は「モモさんは、髪型も直したし(前下がりボブだったのですが、極端に前下がりしてる部分を最近カットしました)、落ち着いていて面接の印象もいいと思うのですが、「前へ前へ」という感じがちょっと不足気味ですね。集団面接なので、言おうと思っていたことを先に他の生徒に言われてしまうと、自分の言いたいことが言えなくなってしまうかもしれません。でも、モモさんはモモさんの言葉で語ればいいんだからね」と言われました。

そして、以前からのモモの志望校は変わることなく、その場で決定し、4400円を納めてきました。あとは、体調に気をつけなきゃね。

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